入会メリット

一般社団法人日本フットサル施設連盟は、日本唯一の業界団体です。業界が集まり、諸問題を解決したり、フットサルの普及振興活動をすることが、フットサル施設業界の事業安定にもつながると考えております。そのうえで、特に以下の内容に取り組んでおります。

1 データの共有化
  加盟施設のデータを共有することで、業界指標の共有や施設間の情報交換、
施設運営の事業安定に寄与すると考えます。
尚、毎年1回加盟施設を対象に調査を行います。
※2006年日本フットサル施設連盟調査レポート(一部抜粋)
2 施設連盟主催大会の予選開催権利を付与いたします。
  ・全国施設選抜レディースフットサル大会
・全日本フットサル施設連盟選手権
・その他各地域毎の大会
以上の大会の予選を開催できる権利を得られます。
施設予選の参加費は、基本的に施設の収入となります。
3 ブロック会議への参加
  地域ごと、都県ごとに行われるブロック会議に出席し情報交換をすることができます。
同業で集まり、アイデアを出し合い互いに刺激を受けあいながら業界全体の活性化を図っていきます。
地域ごと、都県ごとのイベントも活発に開催しています
4 施設の認知度の向上
  各地域のホームページにて、入会施設のホームページへ リンクさせて頂きます。
また、施設連盟主催の大会のチラシに施設名が掲載されます。
※大会によっては掲載されないこともあります。
そのほか各種雑誌やウェブサイトへの掲載などもございます。
7 オリジナルグッズの販売(加盟施設限定)
 

加盟施設へはオリジナルグッズを購入できます。

 

新規加盟希望の方へ

一般社団法人日本フットサル施設連盟はフットサルのさらなる発展と、民間フットサル施設の事業安定という視点から、互いのノウハウを最大限集結、共有化し、かつ財団法人日本サッカー協会と協力しつつ、フットサルの普及を図ることを目的として、2003年4月1日に発足、2013年5月1日に一般社団法人化をいたしました。

新規加盟をご希望の場合、各地域フットサル施設連盟にご連絡下さい。