日本フットサル施設連盟選手権


大会概要

実施要項

名称
第9回日本フットサル施設連盟選手権2019/2020
主催
一般社団法人日本フットサル施設連盟
特別協賛
  
協賛
キリンビバレッジバリューベンダー株式会社
MIKASA
後援
デイリースポーツ(U-12クラス)
東北
, 関東, 東海, 関西, 中・四国, 九州, 各フットサル施設連盟
開催日程
2020年3月14日、15日 U-12(2日間開催)
2020年3月21日 男子/U-15
2020年4月○日 女子
開催時間
カテゴリーにより異なります
会場
U-12クラス・・・  和歌山ビックウェーブ(和歌山県 和歌山市)
男子、U-15・・・ 静岡県中央体育館(静岡県)
女子 ・・・調整中
参加資格
男子:6地域で行われる予選大会の優勝チーム計6チームに
Fリーグ下部組織チームより2チームの推薦参加

女子:6地域で行われる予選大会の優勝チーム、準優勝チームの合計12チーム。

U12:6地域で行われる予選大会から選出された24チーム

U15:東海、関西、関東、東北の予選大会を勝ち上がったチーム

※各地域決勝大会出場選手(選手登録表記載選手)は別のチームで各地域決勝大会及び全国大会には出場でき無い。施設予選はこの限りではないが、各地域ごとにルールがあるので、参加する地域でご確認ください。
 

 

試合形式

競技方法(男子)
試合形式は以下の通りとする。
  1. 4チームでのリーグ戦を行い、各組上位2チームによるトーナメント戦を行う。
  2. 試合時間は以下の通りとする。
    ・15分ハーフのランニングタイム制で行う。
    ・リーグ戦およびトーナメント戦では延長戦は行わない。
  3. リーグ戦における順位決定方法は勝ち3点、引分1点、負け0点の勝点により勝ち点の多い順に順位を決定する。但し、勝ち点の合計が同一の場合以下の順で 決定する。
    ①当該チームの対戦成績 ②全試合の得失点差 ③全試合の総得点
    上記①~③の方式においても同一の場合は、コイントスとする。
  4. PK戦は以下の通り適応する。
    ・リーグ戦での引分の場合は、PK戦を行わない。
    ・トーナメント戦での引分の場合は、3名ずつのPK戦を行う。
    それでも決着が付かない場合は、各1名ずつで決着が付くまで行う。
  5. 但し、試合が一方のチームの責に帰すべき事由により、開催不能又は、中止となった場合(不戦敗等)には、その帰責事由あるチームは0対3で敗戦したものとみなす。
競技方法(女子)
試合形式は以下の通りとする。
  1. 4チームでのリーグ戦を行い、各組上位1チームとワイルドカード1チームの4チームでトーナメントを行う
  2. 試合時間は以下の通りとする。
    ・10分ハーフのランニングタイム制で行う。
    ・リーグ戦およびトーナメント戦では延長戦は行わない。
  3. リーグ戦における順位決定方法は勝ち3点、引分1点、負け0点の勝点により勝ち点の多い順に順位を決定する。但し、勝ち点の合計が同一の場合以下の順で 決定する。
    ①当該チームの対戦成績 ②全試合の得失点差 ③全試合の総得点
    上記①~③の方式においても同一の場合は、コイントスとする。
  4. PK戦は以下の通り適応する。
    ・リーグ戦での引分の場合は、PK戦を行わない。
    ・トーナメント戦での引分の場合は、3名ずつのPK戦を行う。
    それでも決着が付かない場合は、各1名ずつで決着が付くまで行う。
  5. 但し、試合が一方のチームの責に帰すべき事由により、開催不能又は、中止となった場合(不戦敗等)には、その帰責事由あるチームは0対3で敗戦したものとみなす。
競技方法(U-12)
試合形式は以下の通りとする。
  1. 4チームでのリーグ戦を行い、順位ごとのトーナメント戦を実施する
  2. 試合時間は以下の通りとする。
    ・8分ハーフのランニングタイム制で行う。
    ・リーグ戦およびトーナメント戦では延長戦は行わない。
  3. リーグ戦における順位決定方法は勝ち3点、引分1点、負け0点の勝点により勝ち点の多い順に順位を決定する。但し、勝ち点の合計が同一の場合以下の順で 決定する。
    ①当該チームの対戦成績 ②全試合の得失点差 ③全試合の総得点
    上記①~③の方式においても同一の場合は、コイントスとする。
  4. PK戦は以下の通り適応する。
    ・リーグ戦での引分の場合は、PK戦を行わない。
    ・トーナメント戦での引分の場合は、3名ずつのPK戦を行う。
    それでも決着が付かない場合は、各1名ずつで決着が付くまで行う。
  5. 但し、試合が一方のチームの責に帰すべき事由により、開催不能又は、中止となった場合(不戦敗等)には、その帰責事由あるチームは0対3で敗戦したものとみなす。
競技方法(U-15)
試合形式は以下の通りとする。
  1. 3チームのリーグ戦の後、トーナメント戦を実施する
  2. 試合時間は以下の通りとする。
    ・15分ハーフのランニングタイム制で行う。
  3. PK戦は以下の通り適応する。
    ・トーナメント戦での引分の場合は、3名ずつのPK戦を行う。
    それでも決着が付かない場合は、各1名ずつで決着が付くまで行う。
  4. 但し、試合が一方のチームの責に帰すべき事由により、開催不能又は、中止となった場合(不戦敗等)には、その帰責事由あるチームは0対3で敗戦したものとみなす。
競技規則(共通)
  1. 本年度(財)日本サッカー協会制定の「フットサル競技規則」による。
  2. 当大会において退場を命じられた選手は次の1試合に出場できず、それ以降の処置については、運営事務局規律委員会にて決定する。
  3. 当大会中、警告を3回受けたものは、次の1試合に出場できない。
  4. 事前選手登録は20名までとし、それ以降の登録は認めない。(各地域大会終了後、選手追加変更期間あり)
  5. 正副2種類のユニホームを登録し携行すること。

協賛企業(サポートカンパニー)

主催
  • 東北フットサル施設連盟