日本フットサル施設連盟選手権


大会概要

実施要項

名称
トラバースpresents 第7回日本フットサル施設連盟選手権2017/2018
主催
一般社団法人日本フットサル施設連盟
特別協賛
株式会社トラバース
協賛
キリンビバレッジバリューベンダー株式会社(U-12クラス)
ロンヨンジャパン(U-12クラス)
GAVIC(男子クラス、女子クラス、U-14クラス)
MIKASA(U-12クラス、男子クラス、女子クラス、U-14クラス)
後援
デイリースポーツ(U-12クラス)
東北
, 関東, 東海, 関西, 中・四国, 九州, 各フットサル施設連盟
開催日程
2018年3月10日、11日 U-12(2日間開催)
2018年4月14日 女子
2018年4月15日 男子/U-14
開催時間
カテゴリーにより異なります
会場
U-12クラス  和歌山ビックウェーブ(和歌山県 和歌山市)
男子、女子、U-14  テバオーシャンアリーナ(愛知県名古屋市)
参加資格
男子:各6地域施設連盟主催大会、施設選手権の優勝チーム等に準ずる計6チームに
Fリーグ下部組織チームより2チームの推薦参加

女子:各6地域の施設連盟主催大会、施設選手権の上位2チーム、合計12チーム

U12:各6地域から勝ち上がった24チーム

U14:東海2、関西1、関東1の合計4チームでの開催
 

 

試合形式

競技方法(男子)
試合形式は以下の通りとする。
  1. 4チームでのリーグ戦を行い、各組上位2チームによるトーナメント戦を行う。
  2. 試合時間は以下の通りとする。
    ・15分ハーフのランニングタイム制で行う。
    ・リーグ戦およびトーナメント戦では延長戦は行わない。
  3. リーグ戦における順位決定方法は勝ち3点、引分1点、負け0点の勝点により勝ち点の多い順に順位を決定する。但し、勝ち点の合計が同一の場合以下の順で 決定する。
    ①当該チームの対戦成績 ②全試合の得失点差 ③全試合の総得点
    上記①~③の方式においても同一の場合は、コイントスとする。
  4. PK戦は以下の通り適応する。
    ・リーグ戦での引分の場合は、PK戦を行わない。
    ・トーナメント戦での引分の場合は、3名ずつのPK戦を行う。
    それでも決着が付かない場合は、各1名ずつで決着が付くまで行う。
  5. 但し、試合が一方のチームの責に帰すべき事由により、開催不能又は、中止となった場合(不戦敗等)には、その帰責事由あるチームは0対3で敗戦したものとみなす。
競技方法(女子)
試合形式は以下の通りとする。
  1. 4チームでのリーグ戦を行い、各組上位1チームとワイルドカード1チームの4チームでトーナメントを行う
  2. 試合時間は以下の通りとする。
    ・10分ハーフのランニングタイム制で行う。
    ・リーグ戦およびトーナメント戦では延長戦は行わない。
  3. リーグ戦における順位決定方法は勝ち3点、引分1点、負け0点の勝点により勝ち点の多い順に順位を決定する。但し、勝ち点の合計が同一の場合以下の順で 決定する。
    ①当該チームの対戦成績 ②全試合の得失点差 ③全試合の総得点
    上記①~③の方式においても同一の場合は、コイントスとする。
  4. PK戦は以下の通り適応する。
    ・リーグ戦での引分の場合は、PK戦を行わない。
    ・トーナメント戦での引分の場合は、3名ずつのPK戦を行う。
    それでも決着が付かない場合は、各1名ずつで決着が付くまで行う。
  5. 但し、試合が一方のチームの責に帰すべき事由により、開催不能又は、中止となった場合(不戦敗等)には、その帰責事由あるチームは0対3で敗戦したものとみなす。
競技方法(U-12)
試合形式は以下の通りとする。
  1. 4チームでのリーグ戦を行い、順位ごとのトーナメント戦を実施する
  2. 試合時間は以下の通りとする。
    ・8分ハーフのランニングタイム制で行う。
    ・リーグ戦およびトーナメント戦では延長戦は行わない。
  3. リーグ戦における順位決定方法は勝ち3点、引分1点、負け0点の勝点により勝ち点の多い順に順位を決定する。但し、勝ち点の合計が同一の場合以下の順で 決定する。
    ①当該チームの対戦成績 ②全試合の得失点差 ③全試合の総得点
    上記①~③の方式においても同一の場合は、コイントスとする。
  4. PK戦は以下の通り適応する。
    ・リーグ戦での引分の場合は、PK戦を行わない。
    ・トーナメント戦での引分の場合は、3名ずつのPK戦を行う。
    それでも決着が付かない場合は、各1名ずつで決着が付くまで行う。
  5. 但し、試合が一方のチームの責に帰すべき事由により、開催不能又は、中止となった場合(不戦敗等)には、その帰責事由あるチームは0対3で敗戦したものとみなす。
競技方法(U-14)
試合形式は以下の通りとする。
  1. 4チームでのトーナメント形式とする
  2. 試合時間は以下の通りとする。
    ・15分ハーフのランニングタイム制で行う。
  3. PK戦は以下の通り適応する。
    ・トーナメント戦での引分の場合は、3名ずつのPK戦を行う。
    それでも決着が付かない場合は、各1名ずつで決着が付くまで行う。
  4. 但し、試合が一方のチームの責に帰すべき事由により、開催不能又は、中止となった場合(不戦敗等)には、その帰責事由あるチームは0対3で敗戦したものとみなす。
競技規則(共通)
  1. 本年度(財)日本サッカー協会制定の「フットサル競技規則」による。
  2. 当大会において退場を命じられた選手は次の1試合に出場できず、それ以降の処置については、運営事務局規律委員会にて決定する。
  3. 当大会中、警告を3回受けたものは、次の1試合に出場できない。
  4. 事前選手登録は20名まで(締切:平成27年4月1日)とし、それ以降の登録は認めない。
  5. 正副2種類のユニホームを登録し携行すること。

協賛企業(サポートカンパニー)

主催
  • 東北フットサル施設連盟
  • 東北フットサル施設連盟
  • 関東フットサル施設連盟
  • 東海フットサル施設連盟
  • 関西フットサル施設連盟中・四国フットサル施設連盟
  • 九州フットサル施設連盟