| 名称 | 第6回全国施設選抜レディースフットサル大会 |
| 主催 | 日本フットサル施設連盟 |
| 共催 | 東北フットサル施設連盟、関東フットサル施設連盟、 東海フットサル施設連盟、関西フットサル施設連盟、 中四国フットサル施設連盟、九州フットサル施設連盟 |
| 主管 | 日本フットサル施設連盟、東海フットサル施設連盟 |
| 協賛 | 有限会社ヴィック、株式会社ミカサ、株式会社サンワ |
| 運営協力 | 東海フットサル施設連盟 |
| 開催日時 | 2010年5月30日(日)9:30より受付開始(10:00より開会式、10:30より第一試合) |
| 会場 | 大洋薬品オーシャンアリーナ(名古屋市港区) |
| 参加対象 | 12歳以上の中学生から一般女性まで。 ※ 18歳以下で構成されたチームは保護者の引率が必要です。 |
| メンバー票 | ブロック予選を勝ち抜いたチームは指定のメンバー表に記入して頂く。 メンバーは15名までとし、追加・変更はできない。 |
| 参加チーム | 東北(1チーム)、関東(2チーム)、東海(2チーム)、関西(3チーム)、中四国(2チーム)、九州(2チーム)での各予選を勝ち抜いた12チーム。 |
| 組合せ | 当大会の組み合わせは、大会事務局にて、抽選で決定する。 |
| 試合形式 | リーグ戦後、決勝トーナメントを行います。 試合時間:10分-5分-10分(ランニングタイム) 予選リーグにおける順位・戦績は、勝ち3点・引分1点・負け0点の勝点方式により、勝ち点の多い順に決定する。但し、勝ち点の合計が同一の場合以下の順で決定する。 1)全試合の得失点差 2)全試合の総得点 3)該当チームの対戦成績 上記1)~3)の方式においても同一の場合は、コイントスとする。 決勝トーナメントで同点の場合は、PK方式(5人。以降サドンデス。)にて勝敗を決定します。 |
| 競技規定 | 財団法人日本サッカー協会フットサル競技規則および本大会の規定に準じる。 ・ファールの累積は4つ目より第2PKとします。 ・大会期間中に警告を2回受けた者は次の1試合に出場できない、また退場を命じられた選手は次の1試合に出場できない。 ・外国人選手は4名まで登録可能で、同時に試合へ出場できる人数の制限はありません。 ・大会期間中の重複登録はできない。 ・試合が一方のチームの責に帰すべき事由により、開催不能又は、中止となった場合(不戦敗等)、その帰責事由あるチームは0対3で敗戦したものとみなす。 |
| 注意事項 | ・選手全員揃いのユニホームを着用のこと。(GKは除く) ※相手チームと同色の場合ビブスを着用 ・すねあて必着。着用していない選手は、出場できない。 ・危険物(眼鏡・アクセサリー)を着用してのプレーは禁止する。 ・シューズは、靴の裏が飴色または白色のノンマーキングシューズ。それ以外を履いた選手の出場はできない。 ・コート内でのアップは、開会式前に行うことができます。その際、譲り合ってご使用ください。 ※ハーフタイム中にコートを使用したアップは禁止です。また、コート外でのボールを使用したアップも禁止です。 ・開会式には、ユニフォームを着用の上、選手全員が参加してください。(開会式後、お土産抽選会と集合写真・チーム写真の撮影を行います。) ・コート内では、給水用の飲み物以外の飲食は禁止です。(ガムや飴を食べながらのプレーも禁止。) ・施設内では、全館禁煙となります。 ※喫煙される場合は、屋外の所定の場所でお願いします。 ・参加チームは競技の進行が円滑に出来る様、運営スタッフの指示に従ってください。 ・来場者の所持品の盗難、紛失などについて一切の責任を負いかねます。貴重品の管理は各自でお願いします。 |
| 大会事務局 | 大会事務局 日本フットサル施設連盟 事務局 TEL 03-3294-6501/FAX 03-3591-2784 |