企業名:有限会社フットサルネット
お名前・年齢: 山戸 一純 38歳
普段の業務内容:IT関連
30歳を過ぎてから、「1分間だけの男」と呼ばれていました。
最初の1分間だけ元気に走り回り、あっという間に目の前が真っ暗になる「ブラックアウト」状態に陥り、ベンチでぶっ倒れるわけです。特に30代も中盤になるとそういう状況が毎回続き、「自分は1分間だけのために何をやっているんだ!」と自問するようになりました。
もちろんそこで朝晩の走りこみ、もしくは縄跳びトレーニングなどに励むのが正しい道だとは思うのですが、私が選んだのはサプリメントでした。特にアミノ酸の効果はなかなかのものでした。プレー前に摂取しておくと、体の疲労カーブが緩やかになりました。すると、プレー時間も増えて楽しい時間が増えるのです。
さらに、不思議なことに「もっと動けるようになりたい」という欲求が高まり、なんとトレーニングするようになったのです。プレーの楽しさを思い出させてくれ、今でも私のフットサルライフを支えてくれるアミノ酸は私にとって不可欠なアイテムとなりました。



